
マーケティングは学問でなく、ビジネスの現場を持つ人たちの実務であり、本来はおもしろい仕事だと考え、着眼を大切に、個人とチームのマーケティングの感性を磨くために、1996年に結成しました。
メンバーは新旧交代がありますが、その母体は株式会社千修の社員です。会則はありません。マーケティングの発想を楽しむことと、不可能はない、考えれば必ず知恵で活路は見つかる、仕事と遊びの両立をめざすことがグループの願いです。例会は月2回、夕方からディスカッションを楽しみます。事務局が千代田区にあるので「千代田企画会議」(英文名 CHIYODA CREATIVE COUNCIL)。活動の集大成でもあるレポート「千代田企画文庫」を毎年発行しています。
時期 |
活動・執筆実績 |
|---|---|
1996年5月 |
『千代田企画会議』発足 |
1996年10月 |
「暮らしのクリエイター達へ 新「家族」・新「家庭」への33の提案」 |
1996年12月 |
「1997年のキーワード」 |
1997年4月 |
「似て非なるもの」 |
1997年6月 |
雑誌「設備と管理」に「1997年のキーワード」が掲載される |
1997年12月 |
「1998年のキーワード」 |
1997年12月 |
「日本経済新聞夕刊」で「1998年のキーワード」が紹介される |
1998年2月 |
雑誌「オールセールス」誌上で座談会 |
1998年12月 |
「1999年のキーワード」 |
1999年2月 |
「ビジネス調査資料総覧」で「1999年のキーワード」が紹介される |
1999年5月 |
「会社用語の基礎知識」 |
1999年5月 |
文化放送「小西克哉のなんだなんだ」で「会社用語の基礎知識」が紹介される |
1999年5月 |
「サンケイスポーツ」で活動が紹介される |
1999年9月 |
朝日生命情報誌「トレンドアイ」で活動が紹介される |
1999年11月 |
「2000年のキーワード」 |
2000年5月 |
「近未来への予感」 |
2000年12月 |
「2001年のキーワード」 |
2001年6月 |
「ビジネスマン 三種の神器」 |
2001年12月 |
「2002年のキーワード」 |
2002年5月 |
「ビジネスマンの天のお言葉」 |
2002年7月 |
「天のお言葉」が長野放送で紹介される<ラジオ生出演> |
2002年12月 |
「2003年のキーワード」 |
2003年5月 |
「三の定義」 |
2003年10月 |
雑誌「商業界」に「三の定義」による販促関連記事を執筆 |
2003年12月 |
雑誌「商業界」に「チラシ」について記事を執筆 |
2003年12月 |
「2004年の気配と推測 ビジネスと暮らしのキーワード26」 |
2004年1月 |
雑誌「オッホ」で活動が紹介される |
2004年12月 |
「2005年の気配と推測 ビジネスと暮らしのキーワード24」 |
2005年1月 |
雑誌「プリントズーム」で活動が紹介される |
2005年1月 |
「サンデー毎日」で活動が紹介される |
2005年1月 |
雑誌「商業界」に「販促カレンダー」の連載執筆スタート |
2005年6月 |
3年間延べ648名のアンケートをもとに作成した「カレンダーについての意識調査仮説と提案」を発表 |
2005年12月 |
「2006年の気配と推測 ビジネスと暮らしのキーワード22」 |
2006年12月 |
「2007年への22のキーワード」 |
2007年12月 |
「2008年におくる 創作『四文字熟語』52選」 |
2008年12月 |
「さあどうする2009年 IMPACT 2009」 |
2009年12月 |
「難局を突破する三ツの条件 2010」 |
2010年12月 |
「発想回路 非常識を常識にしていくという発想 2011」 |
2011年12月 |
「ビジネスのおさえどころ 七ツのポイント 2012」 |
















