イラストレーションコンテスト

受賞作品が決まりました。詳細はこちらをごらんください。

ロハスなイラストを描こう

ロハスとは英語でLOHAS(Lifestyles Of Health And Sustainability)。
「健康と環境に配慮した生活」のことです。
私たちの普段の生活がよりよく、美しくなること。
それがロハスなのです。
このコンテストでは、ロハスを感じられる作品を広く募集いたします。
人、町、家、自然、生き物……あなたが考えるロハスを表現してみませんか。

チャンスがあなたを待っています。

受賞規程

未発表の作品に限ります。

応募条件

資格:
16歳以上。プロ・アマ問わず。ロハス(健康と環境に配慮したライフスタイル)を感じさせるテーマであればオールジャンル可能です。
作品規定:
平面に限る。
サイズ:
A6以上A3まで。
使用画材・手法:
自由(デジタル制作の場合は、かならずプリントアウトしたものでご応募ください)。
応募点数:
個人の応募作品数は3点まで。応募作品は返却いたしません。
著作権・著作使用権:
受賞作品の著作権および著作使用権は(株)千修に帰属します。
応募するイラストレーションは、応募者本人が制作し、かつ著作権が応募者本人にあること。応募作品は応募者が権利を有しているもの以外は受け付けません。権利侵害があった際は入賞も無効となります。また、権利の侵害や損害賠償に関するクレームは、主催者側では一切関知いたしません。

応募方法

応募に当たっては、ホームページ上の応募用紙をプリントアウトし、必ず作品1枚につき応募用紙1枚をご記入いただき、作品に貼り付けずに同封してください。

  • 応募作品の裏面左下に、作品のタイトルおよびお名前を必ずご記入ください。
  • 応募用紙には、作品のタイトル、住所、氏名(フリガナ)、年齢、職業(学校名)、電話番号を明記してください。メールアドレスは@senshu-g.comからのメールを受け取れるアドレスを記入してください。
  • 作品コメントは100字以内で記入してください。
  • 作品は郵送または宅配便にてお送りください。
  • 応募期間:2016年5月30日〜2016年8月31日必着。

最優秀賞(1名)
30万円
優秀賞(1名)
10万円
準優秀賞(2名)
5万円
入選(10名)
記念品贈呈

最優秀賞およびの優秀賞の受賞者は審査員のアドバイスを直接受けられます。

審査員

伊東順二、長友啓典(敬称略・50音順)

審査方法

審査員全員で第一次審査、最終審査を実施。

発表

千修ホームページ上にて2016年9月下旬発表(予定)

主催

株式会社 千修

協賛

K2(代表 長友啓典)

展示会

2016年10月下旬〜11月上旬に入選作品及び優秀作品を展示する作品展を開催予定

応募・問い合わせ先

〒102-0073 東京都千代田区九段北4-2-4 (株)千修内
「千修 イラストレーションコンテスト事務局」
TEL 03-3230-3001
受付時間/10:00〜17:00(土・日・祝日を除く)

URL http://www.senshu-g.co.jp/contest
メール sic@senshu-g.com

 受賞作品一覧

2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2016
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第13回千修イラストレーションコンテスト審査風景

第13回千修イラストレーションコンテスト表彰式&パーティ

2016年11月8日(火) 当社2Fロビーにて審査員の伊東順二氏、長友啓典氏と受賞者10名をお迎えし、第13回千修イラストレーションコンテスト表彰式&パーティを開催いたしました。

審査員略歴

長友啓典氏

1964年桑沢デザイン研究所卒業。日本デザインセンター入社。1969年黒田征太郎氏とK2設立。エディトリアル、各種広告、企業CI及びイベント会場のアートディレクションを手がけるほか、多数の小説に挿絵、エッセイ連載などを手がけ、現在に至る。日本工学院専門学校グラフィックデザイン科顧問、東京造形大学客員教授。

永年にわたり審査員をお務めいただきました長友啓典氏は2017年3月4日にご逝去されました。
謹んでご冥福をお祈りいたします。

伊東順二氏

フランス政府給費研究員としてフィレンツェ市庁美術展部門嘱託委員(1980年)、「フランス現代芸術祭」副コミッショナー(1982年)などを歴任。美術評論家、アート・プロデューサー、プロジェクトプランナーとして、展覧会の企画監修、アート・フェスティバルのプロデュース、アート・コンペティションの企画実施、都市計画、また、企業、協議会、政府機関などでの文化事業コンサルタントとしても幅広く活躍。株式会社JEXT(ジェクスト)代表取締役、長崎県美術館館長、富山大学芸術文化学部教授を経て、2013年4月より東京藝術大学社会連携センター教授。